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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > EV化で復活を遂げた30年前のトヨタ・スープラ、教材車として未来のエンジニアを育む

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EVコンバートで提案する新たなスポーツ

 千葉県の幕張メッセで開催された東京オートサロン2020。今回も学生たちの力作が数多く出展されていたが、なかでも異彩を放っていたクルマがある。派手なボディカラーと低い車高と反比例する、エコロジーでアカデミックなカスタムの中身に迫ってみたい。

【若者が愛する90年代車両】15年以上の思いが叶って手に入れたファミリアGT-R編

 ラメが入ったグリーンパールの派手なボディカラーと、エアサスペンションによる地を這うようなスタイリング。会場内で見たトヨタA70型スープラは、一見するとバリバリのチューニングカーだが、後方から眺めるとマフラーがない違和感に気付く。

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