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公道で輝くヤマハ「YZF-R9」の3気筒サウンドがより上質に。安心のJMCA認証フルエキゾーストマフラーが登場
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150万円を切る戦略的な価格と、ミドルクラス最強のトラックパフォーマンスで熱い視線を集めるヤマハの新型スーパースポーツ「YZF-R9」。その懐の深い走りをさらに上質なものへと昇華させるフルエキゾーストマフラーが、アクラポビッチから登場した。厳しい規制をクリアしたJMCA政府認証モデルでありながら、確かなパワーアップと美しいデザインを両立させた本製品の詳細に迫る。

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文:WEBヤングマシン ヤングマシン編集部
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レスポンス

みんなのコメント

4件
  • jjj********
    スゲーな。JMCAという国があるんだ。それよりも腹下の弁当箱ホントいい加減何とかならんか
  • ABC
    また、政府認証が出てきた。

    JMCAは後付けマフラーの業界団体で政府とは全く関係ない。
    日本の車検規定で現在は純正以外のマフラーは国連命令に基いた物のみ、補修用として交換が許される。

    国連命令の認証期間の一つがJMCAなだけ。

    だから、国連命令認証機関(JMCAも含む)の証明書と、その番号の刻印が入ったマフラーは車検に通る。

    ガス検はエンジン自体の問題だから、補修用マフラーには関係ない。

    と、言う事です。

    騙されずに正しくない判断しましょう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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