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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 三菱ふそうトラック・バスが燃料電池(FC)トラック量産へ!

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目標は2039年までのCO2ニュートラル化

三菱ふそうトラック・バス(MFTBC)は、CO2排出削減を通じた環境への取り組みをさらに加速。2039年までに国内に投入するすべての新型車両を走行時にCO2を排出しないCO2ニュートラル車にするビジョンを発表した。この取り組みにともない、燃料電池(FC)トラックの量産を2020年代後半までに開始するという。

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独ダイムラーの一員として、MFTBCはパリ協定にコミット。2039年までに国内に投入するすべてのトラックおよびバスの新型車両をCO2ニュートラルにするビジョンを提示した。

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