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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ハミルトン、決勝前の人種差別抗議プランは”未定”「ドライバー全員で話し合えて良かった」

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 アメリカを発端に世界中に人種差別の抗議運動が広がる中、F1の歴史上唯一の黒人ドライバーであるルイス・ハミルトンは、6月にロンドンで行なわれた『Black Lives Matter』(黒人の命も大切)活動に参加するなど、人種差別に反対の声を挙げてきた。

『#WeRaceAsOne』キャンペーンを通じて、人種差別根絶のメッセージ発信に積極的に取り組んでいるF1。世界中の他のスポーツと同じように団結して、人種差別に反対するメッセージを示すかどうかについて、7月3日(金)のドライバーズブリーフィングを含めて、ドライバー同士で話し合いが行なわれてきた。

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