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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール、アメリカ渡航が一時認められず……しかしその”副作用”で初のニューヨークを満喫

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 今週末に行なわれるF1アメリカGP。アメリカは現在でも、コロナ禍による入国規制が敷かれており、同GPに参加するためにアメリカに入国する際には、入国禁止の”例外規定(NIE)”ビザを取得している必要がある。しかしフェラーリのシャルル・ルクレールは、このNIEビザが手違いにより認められなかったことにより当初予定していた飛行機に乗ることができず、ニューヨークを経由してオースティンを目指すことになった。しかしルクレールは、ニューヨークでの1日を満喫したようだ。

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