ジャック・エイトケンは、7月12日にブラジルで開催されたWEC世界耐久選手権第4戦『サンパウロ6時間レース』について、キャデラック・ハーツ・チーム・JOTAにとって「ほろ苦い」イベントであったと述べた。ピットストップでのトラブルにより、予選でのフロントロウ独占をを勝利に結びつけることができなかったためだ。
ウィル・スティーブンスとノーマン・ナトの12号車キャデラックVシリーズ.Rは、決勝をポールポジションからスタートし、レース序盤をリードしていたが、最初のピットストップで右フロントタイヤが外れないトラブルに見舞われ大きくタイムを失った。
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みんなのコメント
いつになったら勝てるんだ…。