きっかけは学生が作った“最速ラジコン”
アメリカで、アマチュアが自分で航空機を製作設計し、初めて超音速を達成するプロジェクトが始まりました。これはコンペ形式となり、総額1億円以上もの懸賞金がかけられています。
【映像】えっ…これが「音速に肉薄するラジコン飛行機」驚愕のフライトの様子です
このコンペが始まるきっかけとなったのは、ある学生が製作した1機のラジコン機でした。ジョージア工科大学で航空工学を専攻するトーマス・サルヴォさんが製作したラジコン機の性能を、ある著名人がネット上で称賛したのです。
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みんなのコメント
日本語として明らかにおかしい。
初めての超音速を達成するプロジェクト
とか。
初の超音速を達成するプロジェクト
ならわかるけど。
記事にあるビードBD-10の価格が25万ドルだったから、それなりのモノを製作するだけで50万ドルはかかるな。
優勝しても赤字だな。