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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ベッテルが後退したことで、厳しい戦いになった……連勝ルクレールの苦闘

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 F1イタリアGPの決勝レース序盤、フェラーリのセバスチャン・ベッテルはアスカリシケインでスピンし、大きく後退することになった。ベッテルはこのスピンからコースに復帰する際、レーシングポイントのランス・ストロールに接触したとして、10秒のストップ&ゴーペナルティを科せられ、さらに大きく後退した。

 当時レースをリードしていたのは、ベッテルのチームメイトであるシャルル・ルクレールだった。ルクレールはベッテルが優勝争いから離脱したことで、彼ひとりでメルセデス勢の2台からのプレッシャーに耐えなければならなかった。

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