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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス代表、レッドブルとのF1タイトル争いは「巨人同士の戦い」になる

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 メルセデスのトト・ウルフ代表は、開幕から熱戦が繰り広げられるレッドブルとのF1タイトルは、「巨人同士の戦い」になりつつあると語った。

 メルセデスは、フロア面積の縮小などの空力レギュレーション変更により、コース上での優位性を削がれた上で2021シーズンのF1に挑むことになった。

■メルセデスvsレッドブル、勝敗を決しているのは“リヤタイヤ”? レッドブル代表も問題認識

 シーズン開幕から4戦、メルセデスとレッドブルのパフォーマンスは僅差であり、ここまでの全レースにおいてメルセデスのルイス・ハミルトンとレッドブルのマックス・フェルスタッペンによるコース上でのバトルが繰り広げられている。

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