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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > クルマの進化で街の「整備工場」が悲鳴! 4月に変更された「特定整備」の中身とは

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 昔ながらの小さな整備工場が苦労する可能性

 ディーラー、街の整備工場、用品店のピットなど、クルマの整備士という“プロフェッショナル”がいるところとしてお馴染みなのが認証工場だ。認証工場であれば、難易度や危険度が高い「分解整備」を行うことができ、入口のところに黄色い認証の証が掲示されていたりもする。分解整備と聞くと、ブレーキをバラバラにすることができるというイメージだが、じつは原動機/動力伝達/走行装置/操縦装置/制動装置/緩衝装置/連結装置の7つの分野にわたる。つまりクルマの根幹になる部分を整備することが分解整備となる。

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