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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 22年ぶりのラインディングを実現した青木拓磨、今度はWECのル・マン24時間レース挑戦へ

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 元WGPライダーで現在は下半身不随になりながらも4輪レースなどで活躍する青木拓磨。今年の6月に開催されるル・マン24時間レースにはLMP2からエントリーし新たな挑戦に臨む。

 東京・六本木で開催中の日本レース写真家協会(JRPA)の報道写真展「COMPETITION」でのJRPAアワード2019特別賞の贈呈式に出席するため会場を訪れた青木拓磨は、障害を持った方々に夢を諦めないことの大切さを伝えていきたいと語った。

■青木3兄弟、26年振り揃って走行。“パラライダー”支援の一般社団法人設立へ

 1990年代の2輪レースにおいて世界的に活躍した“青木三兄弟”の次男である拓磨。

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