現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダが2027年より新しいブランドロゴを導入 そのイルミネーション付きの「H」はハイブリッド車および電気自動車のみに使用される

ここから本文です
ホンダが2027年より新しいブランドロゴを導入 そのイルミネーション付きの「H」はハイブリッド車および電気自動車のみに使用される
写真を全て見る(3枚)

ハイブリッド車および電気自動車向け。ホンダが新しいブランドロゴを導入。ホンダは2027年から新しいバージョンのブランドロゴを導入するが、イルミネーション付きの「H」はハイブリッド車および電気自動車のみに使用される。

電動化と近代化への転換に伴い、多くの自動車メーカーが実績のある手段を採用している。それは、ブランドロゴの刷新だ。ホンダもこの動きに追随し、2027年から新しい電気自動車およびハイブリッド車モデルに限定的に導入される新しい「H」のブランドマークを発表した。

記事全文を読む
文:AutoBild Japan
【キャンペーン】第2・4金土日は7円/L引き!ガソリン・軽油をお得に給油!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

フォルクスワーゲンが新型「ゴルフ9」のシルエットを公開
フォルクスワーゲンが新型「ゴルフ9」のシルエットを公開
AutoBild Japan
ホンダの新型「クロスオーバーSUV」発表! 車名は「4年ぶり3度目の“復活”」その名は重いのか? インサイト
ホンダの新型「クロスオーバーSUV」発表! 車名は「4年ぶり3度目の“復活”」その名は重いのか? インサイト
乗りものニュース
“ハイブリッド車のシンボル”がまさかの転身!? なぜホンダは「インサイト」の名を復活させた? 新しい電動クロスオーバーの“知られざる正体”とは
“ハイブリッド車のシンボル”がまさかの転身!? なぜホンダは「インサイト」の名を復活させた? 新しい電動クロスオーバーの“知られざる正体”とは
VAGUE
ホンダ「N-BOX」の新たな仕様に注目! 専用の“黒カスタム”でクラス超えの重厚感を放つ特別モデル「ブラックスタイル」とは
ホンダ「N-BOX」の新たな仕様に注目! 専用の“黒カスタム”でクラス超えの重厚感を放つ特別モデル「ブラックスタイル」とは
くるまのニュース
ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」スポーツEVにどんな反響あった? 2017年登場のコンセプトカーは「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用! 「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ
ホンダの「“ちいさな”2ドアスポーツカー」スポーツEVにどんな反響あった? 2017年登場のコンセプトカーは「ロングノーズ」&「後輪駆動!?」採用! 「市販されたら欲しい」「カッコいい」の声も! 旧車風の丸目ライトもイイ
くるまのニュース
ホンダ「新型インサイト」発表に“賛否両論”!「知的なデザインで好感!」「まさかの“SUV”仕様!?」「歴代で姿を変えすぎ…」の声も! 8年ぶり“全面刷新”で「クロスオーバーSUV」に転生! “限定3000台”で発売へ!
ホンダ「新型インサイト」発表に“賛否両論”!「知的なデザインで好感!」「まさかの“SUV”仕様!?」「歴代で姿を変えすぎ…」の声も! 8年ぶり“全面刷新”で「クロスオーバーSUV」に転生! “限定3000台”で発売へ!
くるまのニュース
フォルクスワーゲン新型9代目『ゴルフ』のシルエットが明らかに 先進800Vバッテリー搭載のEVモデルも導入 2028年発売か
フォルクスワーゲン新型9代目『ゴルフ』のシルエットが明らかに 先進800Vバッテリー搭載のEVモデルも導入 2028年発売か
AUTOCAR JAPAN
日本じゃHだけど北米じゃAエンブレム! 同一車種でも「アキュラ」ブランドで売られていたホンダ車8選
日本じゃHだけど北米じゃAエンブレム! 同一車種でも「アキュラ」ブランドで売られていたホンダ車8選
WEB CARTOP
【限定80台】Mercedes-AMG GLA 35 4MATICに初の特別仕様車「Black Masterpiece」登場 ブラック仕立ての高性能コンパクトSUV
【限定80台】Mercedes-AMG GLA 35 4MATICに初の特別仕様車「Black Masterpiece」登場 ブラック仕立ての高性能コンパクトSUV
AutoBild Japan
「Eアウトバック」の可能性もあった!? スバルの新型SUV『トレイルシーカー』日本導入へ、「ソルテラ」との違いと「電動化時代のスバルらしさ」とは
「Eアウトバック」の可能性もあった!? スバルの新型SUV『トレイルシーカー』日本導入へ、「ソルテラ」との違いと「電動化時代のスバルらしさ」とは
レスポンス
ホンダ、中国生産EV「インサイト」の先行情報を公開 2026年春に日本投入 3/19から予約受付
ホンダ、中国生産EV「インサイト」の先行情報を公開 2026年春に日本投入 3/19から予約受付
日刊自動車新聞
【特許出願】ヘッドレストでのマッサージ?メルセデスは頭と首をやさしくケアするヘッドレストの開発を検討中 豪華なラウンジ実現に向けた新たな一歩
【特許出願】ヘッドレストでのマッサージ?メルセデスは頭と首をやさしくケアするヘッドレストの開発を検討中 豪華なラウンジ実現に向けた新たな一歩
AutoBild Japan
”3年ぶり復活”なトヨタ「ハリアー」サイズのホンダ「新型SUV」インサイト公開! 200馬力超えの「全長4.7m級モデル」! 美麗ボディもイイ「新モデル」が販売店でも話題に
”3年ぶり復活”なトヨタ「ハリアー」サイズのホンダ「新型SUV」インサイト公開! 200馬力超えの「全長4.7m級モデル」! 美麗ボディもイイ「新モデル」が販売店でも話題に
くるまのニュース
ホンダ、2026年後半からアメリカで生産されるアキュラ・インテグラ・タイプSとパスポート・トレイルスポーツ・エリートを日本市場に導入へ
ホンダ、2026年後半からアメリカで生産されるアキュラ・インテグラ・タイプSとパスポート・トレイルスポーツ・エリートを日本市場に導入へ
AUTOSPORT web
【オーストラリア】リッター“24km以上”走る! “カロクロ”サイズの日産「“新”キャシュカイ」にどんな声あった? 斬新「甲冑グリル」のコンパクトSUVに「個性があって良い」声も
【オーストラリア】リッター“24km以上”走る! “カロクロ”サイズの日産「“新”キャシュカイ」にどんな声あった? 斬新「甲冑グリル」のコンパクトSUVに「個性があって良い」声も
くるまのニュース
320馬力の「インテグラ」2026年後半に日本市場へ復活! 20年ぶりに発売されるビッグネームは“米国生産のアキュラ車”という衝撃
320馬力の「インテグラ」2026年後半に日本市場へ復活! 20年ぶりに発売されるビッグネームは“米国生産のアキュラ車”という衝撃
VAGUE
6年ぶり大刷新! ホンダ「新型フィット」まもなく登場!? アンダー200万円? 斬新「攻めすぎ顔」に変化? 新たなコンパクトカーどうなるのか
6年ぶり大刷新! ホンダ「新型フィット」まもなく登場!? アンダー200万円? 斬新「攻めすぎ顔」に変化? 新たなコンパクトカーどうなるのか
くるまのニュース
ルノー、新型コンパクトSUV「ブリッジャー」発表…2027年末までにインドで生産開始
ルノー、新型コンパクトSUV「ブリッジャー」発表…2027年末までにインドで生産開始
レスポンス

みんなのコメント

25件
  • のじりー
    カム切り替わったら赤く光れば良いのに
  • みっくす いっと あっぷ
    なんかズレてね?
    それをユーザーが求めてる?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

83 . 0万円 142 . 8万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

24 . 8万円 62 . 9万円

中古車を検索
ホンダ ロゴの買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

83 . 0万円 142 . 8万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

24 . 8万円 62 . 9万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村