日本カーオブザイヤー実行委員会は2025年12月4日、「2025-2026 日本カーオブザイヤー」の最終選考会・表彰式を開催し選考員による投票の結果、最高得点を得たスバル「フォレスター」がイヤーカーに決定した。
2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤー(JCOTY)は、10月までに発売された新型車であるノミネート車両35台の中から、10台の「10ベストカー」選ばれが最終選考会を迎えた。
【日産】鄭州日産「フロンティア・プロ」が登場 日産発の中国設計・開発・製造のグローバルモデル
「フォレスター」が最高得点を得た理由は、「走行性能、実用性、快適性、オフロード性能、そしてスバルが一貫して重視してきた安全性を高い次元で融合したSUVとして高く評価された。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
塗装を削る?驚愕のペイントデザインが施されたキャデラック エスカレード【東京オートサロン2026】
【カワサキ】Ninja ZX-25R のワンメイクレース「2026 Ninja Team Green Cup」開催スケジュールを発表!
3列7人乗りの新型『ルノー・グランカングー・クルール』をいち早くチェック! 1月17、18日、東京南青山で展示イベント開催
【JMS2025振り返り】正式デビュー待望、今後5年以内に登場してほしい、期待のコンセプトカー7選!
見どころがオーラNISMO RSだけだと思ったら大間違い! 「攻め」の姿勢が伝わる激アツな日産ブースを全部見せ【東京オートサロン2026】
「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
「高速を乗らせません!」 NEXCOが“異例の措置”を実施! 大雪予報のなか「ノーマルタイヤ車“3000台”」をその場で「通行拒否」 「命に関わります」タイヤ確認を実施
日本に上陸する次なる中華EVブランド「Aion」! 中身を知ると「成功できる」か微妙なライン
【やっぱり厳しかった】ホンダ「プレリュード」が米国で苦戦。「GRスープラ」「フェアレディZ」に完敗した“想定外ではない”残酷な現実
「3000台を16時間封鎖した代償」 山陽道を麻痺させた「ノーマルタイヤ車」、その不作為が奪った巨額の公的利益とは
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
社会問題として顕在化されているなか
安心安全な全天候型の車が
その年のクルマとして評価されたのは
良かった
軽量化のため装備していないというのが理由だと思うが、このクラシックの良さは、シビックTypeRとは異なり『快適性』。
そういった細かな配慮が無かったことが減点に繋がったと思う。