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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > タイ発ホンダ「レブル500」カスタム カスタムバイクもボーダレスの時代に突入か

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■ほぼボルトオンでイメージを一新したホンダ「レブル500」

 現在のカスタムパーツカタログはダウンロードPDFなどが主流になりつつありますが、米国ハーレー・ダビッドソンにおいては、 “昭和時代の電話帳”ほどの厚さを誇る紙のカタログが社外パーツ・メーカーからリリースされています。

チョッパーマニアの目線で見たホンダ「レブル500」 カスタム次第で往年の名車へ変身か!?

 それは、すなわち「その気になれば純正パーツを使わずとも一台のバイクを組み上げることが出来る」ことや「カスタムの自由度の高さ」を指し示しているのですが、日本や欧州のメーカーが生産する“アメリカン・モデル”をカスタムの素材として用いる場合、そう簡単にはいかないのが現実ではないでしょうか。

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