グッドイヤーは、FIA国際自動車連盟およびACOフランス西部自動車クラブとのパートナーシップを複数年延長し、2029年シーズンまでWEC世界耐久選手権のLMGT3クラスにおける独占タイヤサプライヤーに留まる契約を締結した。
6月11日に発表されたこの合意により、アメリカのタイヤブランドが世界選手権に対して長期的にコミットしていくことが確固たるものとなった。この継続的なパートナーシップの一環として、グッドイヤーは来季2027年からWECおよびELMSヨーロピアン・ル・マン・シリーズにおいて、新世代の『グッドイヤー・レーシング・イーグル』タイヤの仕様を導入する予定だ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
【MotoGP】その契約、無効だから……KTMが2週間でちゃぶ台返しとビニャーレス暴露。将来は鈴鹿8耐への参戦も?「ミラーは楽しそうだったね」
MotoGPドイツGP FP1|前戦ウイナーの小椋藍17番手スタート。チームメイトのフェルナンデスが最速
【MotoGP】小椋藍の独特なスタイルが”オーバーテイクキング”の秘訣? マルティン「転びそうなくらい、低い姿勢なんだ」
ザクセンリンクの支配者マルク・マルケスが最速! 小椋藍もQ2直行を確保|MotoGPドイツGPプラクティス
フェラーリ勢が上位に並ぶなか007号車アストンマーティンがブラジルで最速発進【FP1レポート】
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?