サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > 新型 コルベット? それってホワイトリボンが似合うの? 横浜ゴム…東京オートサロン2020

ここから本文です

東京オートサロン2020ではGMが新型シボレー『コルベット』の国内注文を開始したと発表したが、横浜ゴムのブースでは旧車の「コルベットC2」が注目を浴びていた。

1962年に発表された2代目となるコルベット(C2)は、「スティングレイ」の呼び名でも親しまれいてる。このサブネームは今のモデルにも受け継がれているが、ある世代にとってはコルベットといえばC2のスタイルが刷り込まれているのではないだろうか。

そして60年代の車のひとつの象徴にホワイトリボンタイヤがある。装飾のひとつであり機能的な意味はないが、黒い味気ないゴムタイヤのアクセントとしてスタンダードだった。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン