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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA、F1コスト上限額の引き下げを承認。空力テストのハンディキャップ制など新規則も発表

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 FIA世界モータースポーツ評議会は、2020年からの数年に関するF1レギュレーションの変更を承認した。主に新型コロナウイルス感染症パンデミックの影響からF1を守り、コストを削減するための策になる。

 2021年に予定していた技術規則の導入を2022年に延期することはすでに3月に承認済みだが、それに続き、2020年からの3年における競技、技術、財務規則の修正が、F1チームの全会一致の支持を受けた後、5月27日に世界モータースポーツ評議会に承認された。

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