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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 走っていなくてもクルマは痛む!「人気平成名車」の低走行車に潜む「意外な罠」4つ

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走っていないなりのダメージが潜んでいる可能性も!

 1990年前後ぐらいのネオヒストリックであるのが、走行距離が極端に少ない車両。納屋ものとも呼ばれる、奇跡の一台だ。古いのにあまり走っていないというのは、いくらお金を出しても作ることはできないだけに、貴重なように思える。30年落ちで1万km走っていない例もあって、出会えたら即買いしたくなるが、諸手を挙げて出会えてよかったというわけでもないのが実際だ。

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 30年落ちで1万kmも走っていないというのは極端だが、よく考えると仮に3万kmだとしても10年で1万km。1年で1000kmしか走っていないことになる。

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