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【買っておきたい21世紀名車】引き締まった体躯のドライバーズV8、メルセデス・ベンツC63AMG(W204)の肖像
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AMGの名声を築いた大排気量V8搭載

 AMGの歴史は、つねにV8エンジンとともにあった。もともとダイムラー・ベンツでレース用エンジンの開発に取り組んでいたハンス-ヴェルナー・アウフレヒトとエアハルト・メルヒャーのふたりは、同社がモータースポーツ活動の休止を決めると職を辞し、「レーシングエンジンの開発に必要な設計と試験を行うアウフレヒト・メルヒャー・グロースパッハ・エンジン会社」を設立する。これが1967年のことだった。

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みんなのコメント

2件
  • xtr********
    ベンツ、ドイツ製らしくm156エンジンが実用車的耐久性がないので、
    レーシングエンジンを公道でという感覚で
    メンテとパーツ費用をプールしておかなきゃいけないな。
    これがイタリアンスーパーカーなら
    ブローしても金かけても直す価値があんだが、

    所詮、ベンツなので同じ中古を探したほうが早いとか捨てたほうがとなるな
  • fen********
    とりあえず今となっては、型落ちクラウンみたいなスクラップを乗り回すくらい中途半端な車は恥ずかしいご時世。メルセデスの古くて大排気量ともなるとますます厳しい。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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