現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > アメリカ車の象徴 ゼネラルモーターズが生産した全V8エンジン(前編) 100年以上続く栄光と苦難の歴史を振り返る

ここから本文です
アメリカ車の象徴 ゼネラルモーターズが生産した全V8エンジン(前編) 100年以上続く栄光と苦難の歴史を振り返る
写真を全て見る(13枚)

GM製V8エンジンの歴史

どんなクルマがお好きであろうと、V8エンジンのサウンドには胸が高鳴るのではないだろうか。

【画像】アメリカン・スポーツの代名詞! コルベット最後のFR世代【シボレー・コルベットC7を詳しく見る】 全26枚

電動化が進む中、現在も新型が開発されているとはいえ、今後こうしたエンジンは数を減らしていくだろう。しかし、最後のV8が生産終了しても、過去の傑作を振り返ることはできる。

ゼネラルモーターズ(GM)のV8エンジンの歴史は長く、100年以上にわたる。時折ムラもあるが、優れたパワーユニットを数多く生産してきた。今回は時系列順にその歴史を見ていこう。

記事全文を読む
文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN

こんな記事も読まれています

わずか10年でほぼ消滅 旋風を巻き起こした「クーペ・コンバーチブル(CC)」はどうなった?【UK歴史アーカイブ】
わずか10年でほぼ消滅 旋風を巻き起こした「クーペ・コンバーチブル(CC)」はどうなった?【UK歴史アーカイブ】
AUTOCAR JAPAN
テールフィンは控えめに アメリカンな英国車たち(1) 豪華装備で訴えるフォード・ゾディアックとオースチンA105
テールフィンは控えめに アメリカンな英国車たち(1) 豪華装備で訴えるフォード・ゾディアックとオースチンA105
AUTOCAR JAPAN
ミツビシマニアに刺さる「GTO」。その元祖となった旧車スポーツの魅力、そのポイントを解説
ミツビシマニアに刺さる「GTO」。その元祖となった旧車スポーツの魅力、そのポイントを解説
月刊自家用車WEB
ベースはマツダNC型ロードスター=MX-5! 窓なし&屋根なしの軽量スポーツカー 「キットカーの巨匠」ダットンが37年ぶり復活
ベースはマツダNC型ロードスター=MX-5! 窓なし&屋根なしの軽量スポーツカー 「キットカーの巨匠」ダットンが37年ぶり復活
AUTOCAR JAPAN
四半世紀の「休符」を経て復活 ホンダ・プレリュード x フォルクスワーゲン・ゴルフ x トヨタ・プリウス FFハイブリッドな3台(1)
四半世紀の「休符」を経て復活 ホンダ・プレリュード x フォルクスワーゲン・ゴルフ x トヨタ・プリウス FFハイブリッドな3台(1)
AUTOCAR JAPAN
頭からつま先までシビれるラリーカー 伝説のMG『メトロ6R4』 最強ではないけど「最高」の1台【UK編集部コラム】
頭からつま先までシビれるラリーカー 伝説のMG『メトロ6R4』 最強ではないけど「最高」の1台【UK編集部コラム】
AUTOCAR JAPAN
フェラーリ・アマルフィ・スパイダーは単なるエントリーモデルに非ず 車両価格4061万円から見える戦略【スーパーカー超王が斬る】
フェラーリ・アマルフィ・スパイダーは単なるエントリーモデルに非ず 車両価格4061万円から見える戦略【スーパーカー超王が斬る】
AUTOCAR JAPAN
「復活はほぼ確実…?」おじさんにとっては懐かしいトヨタ初のスペシャリティカー。36年の歴史を持つ伝統のシリーズの初代モデルを紹介
「復活はほぼ確実…?」おじさんにとっては懐かしいトヨタ初のスペシャリティカー。36年の歴史を持つ伝統のシリーズの初代モデルを紹介
月刊自家用車WEB
1079psと111.9kg-mを生むV8PHEV搭載 アストン マーティン・ヴァルハラ(1) 同社初の量産ミド四駆 999台限定もまだ空きあり
1079psと111.9kg-mを生むV8PHEV搭載 アストン マーティン・ヴァルハラ(1) 同社初の量産ミド四駆 999台限定もまだ空きあり
AUTOCAR JAPAN
スーパーカー世代のヒーロー! フェラーリ初のミドシップBBシリーズ中で最も完成度の高い「512BBi」に下された悲しい現在地とは!?
スーパーカー世代のヒーロー! フェラーリ初のミドシップBBシリーズ中で最も完成度の高い「512BBi」に下された悲しい現在地とは!?
Auto Messe Web
アメリカンな英国車たち(2) 4気筒で不振のスタンダード・ヴァンガード ルート66が似合うヴォグゾール・クレスタ
アメリカンな英国車たち(2) 4気筒で不振のスタンダード・ヴァンガード ルート66が似合うヴォグゾール・クレスタ
AUTOCAR JAPAN
2026年欧州版 最も注目すべきステーションワゴン 10選 乗り心地が良く荷物もたっぷり積める万能車
2026年欧州版 最も注目すべきステーションワゴン 10選 乗り心地が良く荷物もたっぷり積める万能車
AUTOCAR JAPAN
911 GT3初のオープン「S/C」はスピードスターの再来か? 歴代すべてが伝説の「スピードスター」の歴史と哲学
911 GT3初のオープン「S/C」はスピードスターの再来か? 歴代すべてが伝説の「スピードスター」の歴史と哲学
WEB CARTOP
あと一歩…何が足りなかった? 名車になり損ねたクルマたち
あと一歩…何が足りなかった? 名車になり損ねたクルマたち
ベストカーWeb
19年ぶり復活! ホンダ「“新型”インテグラ」発売で問合せ“増えた”! 6速MTターボ搭載で「是が非でも手に入れたい」熱い声も! 高性能「タイプS」米国製モデルが販売店でも話題に
19年ぶり復活! ホンダ「“新型”インテグラ」発売で問合せ“増えた”! 6速MTターボ搭載で「是が非でも手に入れたい」熱い声も! 高性能「タイプS」米国製モデルが販売店でも話題に
くるまのニュース
J系エンジンは何が違うのか? Z1000JからZ1000Rへ至る空冷Z・第二世代の飛躍【カワサキZ1000R(1982~1983)技術解説】
J系エンジンは何が違うのか? Z1000JからZ1000Rへ至る空冷Z・第二世代の飛躍【カワサキZ1000R(1982~1983)技術解説】
WEBヤングマシン
【限定車】原点たる”オレンジ”の帰還。「レンジローバー スポーツ」20周年記念モデル『TWENTY Edition』
【限定車】原点たる”オレンジ”の帰還。「レンジローバー スポーツ」20周年記念モデル『TWENTY Edition』
LEVOLANT
伝統のスペンサーカラー×最新デバイス。熊本工場での生産も決定した新型CB400SF&CBR400R FOUR最新情報まとめ
伝統のスペンサーカラー×最新デバイス。熊本工場での生産も決定した新型CB400SF&CBR400R FOUR最新情報まとめ
WEBヤングマシン

みんなのコメント

この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

3320 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

458 . 0万円 950 . 0万円

中古車を検索
アストンマーティン V8の買取価格・査定相場を調べる

査定を依頼する

メーカー
モデル
年式
走行距離

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

この記事に出てきたクルマ

新車価格(税込)

3320 . 0万円

新車見積りスタート

中古車本体価格

458 . 0万円 950 . 0万円

中古車を検索

あなたにおすすめのサービス

メーカー
モデル
年式
走行距離

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村