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現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 【詳細解説】ミドルクラスのベンチマーク的存在「メルセデス・ベンツ新型Cクラス」主役の座は 譲らない!

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以前に速報をお伝えした新型Cクラスが2月下旬、正式に発表された。2014年に登場した現行のCクラスは、セダンとワゴンを合わせて250万台以上、'82年の190から数えると累計販売台数は1050万台となるというベストセラー。今回の新型もミドルクラスのベンチマークになるのは約束されたようなものだ。

内外装や装備はSクラスに匹敵

【スクープ】あれから12年、伝説のV8クーペがFRで帰ってくる!? メルセデス・ベンツSLRマクラーレン後継モデルを大予想

メルセデスの車名の頭にアルファベットを置いて「○クラス」と正式にアナウンスされたのは初代Cクラスからだった。190の後継モデルを世に放つことになり、それを機会に車名を整理刷新してCクラスが誕生し、Eクラス/Sクラスとなった。

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