最終的には極超音速無人機を開発へ?
アメリカの新興航空企業ヘルメウスは2026年2月14日、開発中の超音速無人機「クォーターホース Mk2.1」のエンジンテストの映像を公式Xにて公開しました。
【動画】す、砂嵐が起きてる…これが、超音速無人機のエンジンテストです
クォーターホース Mk2.1は、世界初のマッハを超える超音速無人機で、大きさはF-16戦闘機とほぼ同じです。エンジンにはそのF-16やF-15にも採用されているプラット・アンド・ホイットニーのF100エンジンを使用しています。
既に同社は2025年5月27日に亜音速無人機であるクォーターホース Mk1の初飛行に成功しています。
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みんなのコメント
SR-71の始祖であるA-12改のM-12が背負ってた
D-21に似てるなぁ…
あれはラムジェットエンジンだったけど
コイツはP&WのF100(オーリス板無型)か…
(新規にエンジン開発するより既存の量産型エンジンを使う方が経済的だなw)
効率はこれがいちばんなんやろけど、めちゃくちゃ懐かしい形態やな。
初期の機体では普通やけど、ミグ21、F100、ライトニングあたりが最後かな。
レドーム設置できへんし。
まあ、無人やからできる形ではあるわな。