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リアルなラグジュアリーを徹底追求!

眺めても、走っても最高の万能スポーツオープン

「“上質”を突き詰めたUZZ40ソアラ!」コンプレッサーの金属音を響かせて走り去る純白のオープンスポーツ!

1981年、国産量産車初のオーバー200キロカーとして、衝撃のデビューを飾ったソアラ。その後、3代目まではターボやマニュアルミッションが設定されるなど、チューニングベースとしての資質も高かったが、40系は完全なラグジュアリー路線に転向。2005年からは名称もレクサスSCへと「格上げ」され、高級車色がより強まった。そんな国産最高級オープンに、刺激的なスポーツテイストを加え、眠っていた個性を存分に引き出したのがカスタムショップ“アンサー”だ。

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