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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【スーパーフォーミュラ】勝てるレースを落としてきた……苦しかった日々を想い走ったウイニングランで「少しウルっときた」と福住仁嶺

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 雨に見舞われた予選日からは一転、好天に恵まれた決勝レースは速いペースで進む中、各所で好バトルが繰り広げられる展開となった。このハイスピードバトルを制したのは福住仁嶺(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)。3列目5番手グリッドから好ダッシュを見せてポジションアップ。3周目の1コーナーで阪口晴南(P.MU/CERUMO・INGING)をかわして2番手につけると、トップを行く関口雄飛(carenex TEAM IMPUL)の後方で周回し、ピットインのタイミングでトップに立った後は独走で53周レースを走り切った。

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