サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 久々トップ争いシャルル・ルクレール「200%の力でもハミルトンが相手では足りなかった」

ここから本文です
 F1第10戦イギリスGPはメルセデスのルイス・ハミルトンが優勝。終盤まで先頭を走っていたシャルル・ルクレール(フェラーリ)は惜しくも2位となったが、彼はハミルトンに対抗できるだけの力がなかったと振り返った。

 ルクレールは4番グリッドからイギリスGPの決勝をスタートすると、良好な加速でバルテリ・ボッタス(メルセデス)をパス。3番手に浮上した。その後、先頭を争うマックス・フェルスタッペン(レッドブル)とハミルトンが1周目に接触するアクシデントも助けとなり、彼はトップに浮上。赤旗中断を挟んだリスタート後はエンジンの失火に悩まされつつも、レースの大半をリードした。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン