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現在位置: carview! > ニュース > モーターショー > メルセデスベンツ初の市販EV『EQC』、米国導入は2020年初頭…ロサンゼルスモーターショー2019

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メルセデスベンツはロサンゼルスモーターショー2019に、ブランド初の市販EV、『EQC』(Mercedes-Benz EQC)を出展した。米国市場には2020年初頭、導入される予定だ。

「EQ」は、メルセデスベンツが立ち上げた電動車に特化したサブブランドだ。EQブランドの最初の市販車として登場したEVが、SUVのEQCとなる。EQCは電動SUVで、ボディサイズは、全長4761mm、全幅1884mm、全高1623mm、ホイールベース2873mmだ。マルチビームLEDヘッドライトが組み込まれたフロントマスクには、メルセデスベンツの新世代電動ブランドのアイデンティティを表現している。

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