精悍さ・スタイリッシュさをさらに強調
ステランティスジャパンは、シトロエンのCセグメントハッチバック「C4 MAX HYBRID(C4マックス・ハイブリッド)」のエクステリアを、ブラックルーフを標準装備した新仕様に変更し、2025年11月27日、全国のシトロエン正規ディーラーにて発売した。希望小売価格(税込)は4,360,000円。
【全車6速MT】新型フィアット「500ハイブリッド」欧州発表。車重1055kg、あえて選ぶ「操る楽しさ」
【画像7枚】ブラックルーフの引き締まったアピアランスを確認
シトロエンならではの魅力がますます深まる
C4マックス・ハイブリッドは、新開発のハイブリッドパワートレインと独創的なデザインを融合したというCセグメントモデル。新世代シトロエンデザインを象徴するフロントフェイスを採用、パワートレインは同セグメント輸入車として最高燃費を誇るとされる。体を柔らかくホールドするというアドバンストコンフォートシートと、“魔法の絨毯”の乗り心地をもたらすと表現されるシトロエン独自のサスペンションを装備する。
今回のアップデートでは、ボディにブラックルーフを組み合わせることで、精悍でスタイリッシュな印象をさらに強調することが意図されており、ボディカラーとの鮮やかなコントラストが、C4マックス・ハイブリッドのスタイリングを一層際立たせるよう演出されている。
【ル・ボラン編集部より】 ブラックルーフによる視覚的な引き締めは、前衛的なクーペSUVフォルムにさらなる「愛嬌と毒」を与える良きスパイスだ。だが、このクルマの真価はやはり、シトロエンの本懐である「移動の快楽」に宿る。1.2Lハイブリッドの電動アシストによるトルクの厚みは、PHC(プログレッシブ・ハイドローリック・クッション)がもたらす独特の浮遊感と極めて相性が良い。ドイツ車的な硬質さを「正義」としない、しなやかな足周りと濃密なシート。この「ゆるさ」こそが、現代の過酷な路上における最大の贅沢であることを、この一台は雄弁に語りかけてくる。
■シトロエンC4公式サイト
【画像7枚】ブラックルーフの引き締まったアピアランスを確認
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「3000台を16時間封鎖した代償」 山陽道を麻痺させた「ノーマルタイヤ車」、その不作為が奪った巨額の公的利益とは
[1億5000万円で落札]倉庫で眠っていた鉄くず同然の事故車。実は世界に338台の幻の名車だった。フェラーリを突き放した奇跡のモデル
「すごい事故…」 NEXCOが「トラックがノーブレーキ激突」の瞬間を公開! あわや「人身事故」寸前の衝撃映像! 居眠りかよそ見か「工事規制に突入」 事故多発で注意を呼びかけ
“約150万円”のホンダ“新型”「フィット」公開! 「攻めすぎでは」と賛否両論! 3年ぶり顔面刷新で「斬新顔」採用の中国新モデルが話題に
阪急「最大のターミナル駅」の“スゴい風景”、最後の姿が公開される 「寂しくなるな~」「かっこいい!」将来どう変わる?
「この争い、もうやめようか…」 静かな販売合戦を終わらせた「原付でアメリカン」の傑作とは? ライバルひれ伏し15年存続!?
「高速を乗らせません!」 NEXCOが“異例の措置”を実施! 大雪予報のなか「ノーマルタイヤ車“3000台”」をその場で「通行拒否」 「命に関わります」タイヤ確認を実施
日本に上陸する次なる中華EVブランド「Aion」! 中身を知ると「成功できる」か微妙なライン
【やっぱり厳しかった】ホンダ「プレリュード」が米国で苦戦。「GRスープラ」「フェアレディZ」に完敗した“想定外ではない”残酷な現実
「3000台を16時間封鎖した代償」 山陽道を麻痺させた「ノーマルタイヤ車」、その不作為が奪った巨額の公的利益とは
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?