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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ラッセル、サインツとの接触によるペナルティを受け入れるも「ちょっと厳しすぎる」と振り返る/F1第10戦

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 ウイリアムズのジョージ・ラッセルは、F1スチュワードが科した過剰な数のペナルティによってドライバ―が慎重になりすぎ、コース上のショーに影響するかもしれないと考えている。

 ラッセルは、F1第10戦イギリスGPで行われたスプリント予選のオープニングラップでフェラーリのカルロス・サインツと接触したためにスチュワードの審判を受け、決勝レースで3グリッド降格のペナルティを科された。

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