サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 阪神高速神戸線、複合商業施設を対象とした全国初の路外PA社会実験開始へ

ここから本文です
阪神高速は、3号神戸線(神戸方面行)尼崎東出口~尼崎西入口間にて、沿道にある複合商業施設「amado(アマドゥ)」を路外パーキング(PA)とする社会実験を3月8日より開始する。複合商業施設を対象とした路外PAサービスは全国初の試みとなる。

路外PAサービスとは、高速道路を通行している途中で、いったん高速道路を降りて対象施設で休憩し、再び高速道路に戻った際に、降りずに走行し続けた場合と通行料金が変わらないサービス。阪神高速はPAが数・規模とも十分でなく、もっと増やしてほしいというドライバーの声も多い。

おすすめのニュース

サイトトップへ