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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【MotoGP】マルケスも“神セーブ”の繰り返しは嫌? フロントタイヤの高負荷軽減を望む

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 MotoGPの2019年シーズンも、既に最終戦バレンシアGPを残すのみとなった。今季のチャンピオンであるマルク・マルケス(レプソル・ホンダ)は、ここまでの18戦中、11勝を挙げ、リタイアを除くと最低リザルトは2位という成績を残している。

 マルケスはこの感嘆するしかないような結果を、2018年型と比較してコーナリングで曲げ辛く乗りこなすことが難しいと、ホルヘ・ロレンソ(レプソル・ホンダ)やカル・クラッチロー(LCRホンダ)から不満を浴びている2019年型のバイクで達成しているのだ。

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