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元大型トラック乗りが20年振りに最新モデルに試乗! 快適性は劇的進化も感じた違和感と出足の悪さ
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 この記事をまとめると

■トラックでもAT車が増えて楽に運転できるようになった

大型免許にAT限定導入でドライバーが増える……とはいかない? そんなに簡単じゃない大型ATトラックの運転

■最新の「三菱ふそうスーパーグレート」を運転した

■運転がラクな一方で出足の遅さなど欠点も見受けられた

元トラックドライバーが最新のAT車に苦戦

目まぐるしいほどの発展を見せ、日々便利で快適なものへと進化してゆくわたしたちの暮らし。荷物を運ぶために開発されたトラックにおいても現在ではATが主流となり、エアサスもすっかり定番化。それに伴い、乗り心地も昭和の時代と比べると飛躍的に向上した。

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文:WEB CARTOP トラック魂編集部 隅田 真

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みんなのコメント

41件
  • reg*******
    はっきり言って20〜25年前のトラックのほうがまともに感じる部分は多々ある。スーパーグレートであれば尚更。
    もちろんADASや安全装備は最新型のほうが優れるに決まっているが、エンジンなど走りに関わる部分の信頼性は、舶来品や排ガス浄化装置が増える前の世代のほうが断然良い。
    個人的には内外装デザインも古い車のほうが好み。
  • wmv********
    バスですが、とにかくAMTはク◯ですね。
    トラックと違いパワーモードが無いので発進時以外はマニュアルモードで運転しています。
    ダウンサイズターボでトラクタもなんだか軽薄な音になりましたねぇ。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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