この記事をまとめると
■トラックでもAT車が増えて楽に運転できるようになった
大型免許にAT限定導入でドライバーが増える……とはいかない? そんなに簡単じゃない大型ATトラックの運転
■最新の「三菱ふそうスーパーグレート」を運転した
■運転がラクな一方で出足の遅さなど欠点も見受けられた
元トラックドライバーが最新のAT車に苦戦
目まぐるしいほどの発展を見せ、日々便利で快適なものへと進化してゆくわたしたちの暮らし。荷物を運ぶために開発されたトラックにおいても現在ではATが主流となり、エアサスもすっかり定番化。それに伴い、乗り心地も昭和の時代と比べると飛躍的に向上した。
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みんなのコメント
もちろんADASや安全装備は最新型のほうが優れるに決まっているが、エンジンなど走りに関わる部分の信頼性は、舶来品や排ガス浄化装置が増える前の世代のほうが断然良い。
個人的には内外装デザインも古い車のほうが好み。
トラックと違いパワーモードが無いので発進時以外はマニュアルモードで運転しています。
ダウンサイズターボでトラクタもなんだか軽薄な音になりましたねぇ。