1977年に始まった「月刊オートバイ」恒例企画の「ジャパン・バイク・オブ・ザ・イヤー」。排気量別にその年の人気車を選び続けてきた歴史を振り返りながら、1978~1999年の名車たちをご紹介していこう。まずはナナハンクラス。TT-F1全盛期、鈴鹿8耐の栄光はそのまま市販車への憧れへと直結、メーカーの威信を背負ったホモロゲーションモデルは、サーキットの熱をそのまま公道へと持ち込んだ存在だった。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
史上最強の黒船かも!? BYDのラッコがいよいよ7月28日発売! 航続距離320km&全車両側電動スライドドア標準装備の超衝撃!!
久しぶりにクルマを買い替えたらシフトレバーに見慣れない文字が……ハイブリッド車とかEVにある「B」レンジって何に使うもの?
トヨタも頼る「中国の頭脳」とは何者か? 68万台のクルマに入り込んだ“知られざる主役”、主導権を握るのは自動車メーカーか新勢力か
「軽自動車は日本のものでしたよね…」 BYD参入で変わる4割市場! 今月28日発売、中国勢が開ける“聖域”への入口とは
BYDシーライオン7が販売2000台!! 20台だけの記念限定車が登場!!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
そして暑かった・・・
優勝はホンダのWガードナーだったけど、2位3位はヨシムラの故喜多選手と辻本選手。その年のチャンピオンは辻本選手で、GSX-R750がプライベートでもホント早かった。
当時は400より軽くて、本当に凄いバイクが出たって驚いたな。