ハイブリッドを環境技術で終わらせないのがホンダ流
ホンダは2026年にも北米で生産・販売する予定だった電気自動車(BEV)の新シリーズ、ホンダ0シリーズ3モデルの投入中止を2026年3月に発表した。翌4月のビジネスアップデート 2026で三部敏宏社長は、「2027年からは計画どおり次世代ハイブリッド車の投入を開始し、北米を中心に2029年度までにグローバルで15車種投入する計画」であると発言した。
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みんなのコメント
HV買う人のほとんどは燃費と価格だけで比較するから、トヨタより高いホンダは不利だよね。
それを育てず、また新しい技術に目が眩む。
つまり技術の育児放棄、だからコストが嵩む