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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブル代表、メルセデスの”タクティカル・ファウル”発言に不満「あれはレーシングインシデントだった」

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 F1第14戦イタリアGPの決勝レースで、タイトルを争うルイス・ハミルトン(メルセデス)とマックス・フェルスタッペン(レッドブル)の接触がまた起こってしまった。

 スタートでダニエル・リカルド(マクラーレン)に交わされ2番手となったフェルスタッペンは、23周目のピットストップで右フロントタイヤの交換に時間がかかりタイムロス。25周目にピットストップしたハミルトンがピットレーンから出てくると、ターン1に向けて2台がほぼ横並びとなった。

■メルセデス代表、ハミルトンとの接触は「フェルスタッペンの”戦術的”ファウルだった」と批判

 しかし、スペースが無くなったフェルスタッペンはターン2イン側の縁石に乗り上げる形となり、ハミルトンと接触。

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