サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 車種の多さがヤバすぎ! 迷走していた頃のマツダ車5選

ここから本文です

■まさにバブルの遺産といえるマツダの迷車を振り返る

 1980年代が終わろうとしていた頃、日本がいわゆるバブル景気にわいていた時に、マツダは販売する車種の拡充を図るために、5つの販売チャネルを展開しました。

なぜホンダの技術はマネされない? 他社が採用しない理由

 具体的には、マツダ店、アンフィニ、ユーノス、オートザム、オートラマで、アンフィニ、ユーノス、オートザムについてはブランドとしても使われていました。

 その頃のマツダの勢いがあり、実際に急激な車種の拡大をおこない、ラインナップは拡大の一途をたどりました。

おすすめのニュース

サイトトップへ