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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1 Topic:ブレーキングで後れを取っていた角田。Q1で修正を試みるも「1周目にやるべきではなかった」

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 2021年F1第7戦フランスGPの取材を終えてサーキットを出ようとしたとき、ふと角田裕毅(アルファタウリ・ホンダ)の予選後のコメントが気になった。

 予選Q1の1回目のタイムアタックに入った直後、1コーナーの立ち上がりでスピンしてクラッシュした角田。その理由を「ターン1で黄色の縁石に乗ってしまい、スピンを喫しました」と語った。

【角田裕毅F1第7戦密着】クラッシュの影響により旧型フロアを使用も、13位完走で経験を積んだフランスGP

 日曜日の深夜のサーキットは、機材を次のサーキットへ搬出するためにコースがオープンになっていたので、1コーナーまで足を運んで、黄色の縁石を見に行った。

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