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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ブルドックZ1-R(カワサキZ1-R)将来を眺めるパーツ群と自社加工を形にしたデモ車【Heritage&Legends】

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カスタム完成度をさらに追求するGT-Mの代表車
製作されるごとにその時点時点での最新仕様が反映されていくGT-Mだが、その1号機にしてデモ車の、カワサキZ1-R(今回紹介する仕様では“GT-M1230R”)も同様だ。ブルドック・和久井さん自身が車両オーナーであり、GT-Mのこれからを反映する車両でもある。

ベースは見ての通りZ1-Rだが、今回はここに注目してみたい。丸タンクのZ1~Z1000も、角タンクのZ1000Mk.IIやZ750FXも、もちろん後期Z1000J/R系もと、Zシリーズを全網羅する中でのZ1-Rという選択。そこにも理由があった。和久井さんは言う。

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