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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > EV購入のハードルは下がった? ホンダ・マツダが取り組む推進施策とは

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 国産メーカーでも乗用EVのラインナップが少しずつ増えてきていますが、一方で「EVはまだ身近じゃない」という人も少なからず存在します。
 
 今後、乗用EVが普及するにはどのような施策が必要なのでしょうか。

 昨今の国産EVでは、三菱が2009年に「i-MiEV」を法人向けに販売開始し、翌2010年に一般向けに販売。同年には日産「リーフ」も一般向けに登場しました。

なぜホンダの技術はマネされない? 他社が採用しない理由

 その後、商用EVの新規車種は登場していましたが、一般向けとなる乗用EVの新規車種は2020年10月30日にホンダが発売した「ホンダe」まで間が空きます。

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