現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 発表から2年でファンの期待も増すばかり! トヨタ期待の新世代エンジンの現在地

ここから本文です
発表から2年でファンの期待も増すばかり! トヨタ期待の新世代エンジンの現在地
写真を全て見る(9枚)

 この記事をまとめると

■トヨタが開発中の新世代エンジンは2系列で電動化を前提に設計される

「ガソリンはパワー型」「ディーゼルはトルク型」といわれるのはナゼ? 同じレシプロエンジンなのに特性に違いが出る理由を考えてみた

■小型化と高効率化を実現し燃費・出力の向上を目指している

■カーボンニュートラル時代を見据えた新たな主力エンジンとなるだろう

 燃費と出力を両立する新エンジンはどんなモノ?

 およそ2年前に、トヨタの中嶋裕樹CTOが「エンジンリボーン」として発表したエンジンは、その後どうなっているのか?

 X20と呼ばれることがあるが、まだそれはトヨタの正式な名前ではない。

記事全文を読む
文:WEB CARTOP 御堀直嗣
【キャンペーン】8月の毎週金・土・日はガソリン・軽油7円/L引き!(要マイカー登録&特定情報の入力)

こんな記事も読まれています

センチュリー譲りの装備で武装した「トヨタ・アクア」とライバル「日産ノートオーラ」を徹底比較! 買うならどっち?
センチュリー譲りの装備で武装した「トヨタ・アクア」とライバル「日産ノートオーラ」を徹底比較! 買うならどっち?
WEB CARTOP
「お、レクサ…ん? いやトヨタじゃん!」パチモンのロゴ どうやってつけてるの? そもそもはがしたりするのは問題ない?
「お、レクサ…ん? いやトヨタじゃん!」パチモンのロゴ どうやってつけてるの? そもそもはがしたりするのは問題ない?
乗りものニュース
半年で車高調は3セット目。新車のRAV4を走れる限界車高へ追い込む情熱
半年で車高調は3セット目。新車のRAV4を走れる限界車高へ追い込む情熱
Auto Messe Web
トヨタ『GR86』次期型どうなる? ファンの反応「ハイブリッド化に興味津々」「価格アップはダメ」
トヨタ『GR86』次期型どうなる? ファンの反応「ハイブリッド化に興味津々」「価格アップはダメ」
レスポンス
新型CX-5は「指名買い」すると損しちゃう?賢く買えるベストな買い方とは?【最新納期&値引き情報】
新型CX-5は「指名買い」すると損しちゃう?賢く買えるベストな買い方とは?【最新納期&値引き情報】
月刊自家用車WEB
もう欠点なし!? 300馬力超えでしかも欧州車級の乗り味!! バカ売れの「RAV4」本当の実力は?
もう欠点なし!? 300馬力超えでしかも欧州車級の乗り味!! バカ売れの「RAV4」本当の実力は?
ベストカーWeb
「マジでカッコいいな」まもなく日本へ帰ってくる! アメリカ生まれのトヨタのミッドサイズセダン「カムリ」に日本のSNSが盛り上がっているワケ
「マジでカッコいいな」まもなく日本へ帰ってくる! アメリカ生まれのトヨタのミッドサイズセダン「カムリ」に日本のSNSが盛り上がっているワケ
VAGUE
「だって布でしょ? しみ込むんじゃ……」 ソフトトップのオープンカーは大雨でも雨漏りしないのか?
「だって布でしょ? しみ込むんじゃ……」 ソフトトップのオープンカーは大雨でも雨漏りしないのか?
WEB CARTOP
GRの頂点はここまで進化! カローラなのに2人乗り仕様の本気度!! トヨタ「GRMNカローラ」の全貌
GRの頂点はここまで進化! カローラなのに2人乗り仕様の本気度!! トヨタ「GRMNカローラ」の全貌
ベストカーWeb
CX-5じゃ物足りない人に刺さりそう! 米国生産車の日本導入が現実になった今、マツダ「CX-50」の上陸が気になる理由
CX-5じゃ物足りない人に刺さりそう! 米国生産車の日本導入が現実になった今、マツダ「CX-50」の上陸が気になる理由
VAGUE
悪質トレーラー「33トンで通ります」→実重量はトンでもなかった! 道路を破壊する「極めて悪質な違反」とNEXCO告発
悪質トレーラー「33トンで通ります」→実重量はトンでもなかった! 道路を破壊する「極めて悪質な違反」とNEXCO告発
乗りものニュース
617万円でも月販計画の8倍受注!! 新型プレリュード「タイプRじゃないけど楽しい」が正解だった!?
617万円でも月販計画の8倍受注!! 新型プレリュード「タイプRじゃないけど楽しい」が正解だった!?
ベストカーWeb
「知り合いはゼロ。でも社長に直談判した」有名店へ飛び込み極低を決めたハリアー
「知り合いはゼロ。でも社長に直談判した」有名店へ飛び込み極低を決めたハリアー
Auto Messe Web
【週間ランキング】「こんなにスゴかったの!?」64年前の“マツダ・キャロル”から“重戦車”まで!今週のクルマ記事TOP5(8月7日~8月13日)
【週間ランキング】「こんなにスゴかったの!?」64年前の“マツダ・キャロル”から“重戦車”まで!今週のクルマ記事TOP5(8月7日~8月13日)
月刊自家用車WEB
トヨタ、2人乗りミドシップスポーツカー『MR2』復活へ 最高600psの4気筒ターボ搭載 GRブランド拡大 さらに『セリカ』も
トヨタ、2人乗りミドシップスポーツカー『MR2』復活へ 最高600psの4気筒ターボ搭載 GRブランド拡大 さらに『セリカ』も
AUTOCAR JAPAN
なぜ日産は「スカイライン」を残す決断を下したのか? 車種削減の中でもブランドを牽引する“ハートビートモデル”に選ばれた理由
なぜ日産は「スカイライン」を残す決断を下したのか? 車種削減の中でもブランドを牽引する“ハートビートモデル”に選ばれた理由
VAGUE
「エンジンより水回りのゴム類を疑え」Z34を予算50万円で事前整備するプロの流儀
「エンジンより水回りのゴム類を疑え」Z34を予算50万円で事前整備するプロの流儀
Auto Messe Web
まさかハイゼットデッキバンまで入ってくる!? 自動車評論家が本気で惚れ込む「現行最推しカー」をイッキ見!
まさかハイゼットデッキバンまで入ってくる!? 自動車評論家が本気で惚れ込む「現行最推しカー」をイッキ見!
ベストカーWeb

みんなのコメント

16件
  • エガちゃんねらー
    内燃機関は死なない
  • anf********
    石油は枯渇するのにはあと140年と言われる。
    つまり枯渇はしばらくしない代りに、採掘コストがどんどん増している。
    その分HEV化で燃費を1.5倍や2倍と良くすることで燃料コストが変わらず維持可能だ。つまり内燃機関はこれからも効率アップすることで100年は無くならない。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

査定を依頼する

おすすめのニュース

愛車管理はマイカーページで!

登録してお得なクーポンを獲得しよう

マイカー登録をする

おすすめのニュース

おすすめをもっと見る

あなたにおすすめのサービス

新車見積りサービス

店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!

新車見積りサービス
都道府県
市区町村