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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ホンダF1田辺TD予選後会見:ドライバー4人はポジティブな手応え「レースは長丁場。いい展開になるのでは」

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 シルバーストンのコース特性から、苦戦が予想された第4戦イギリスGP。実際、メルセデスの2台は異次元の速さでフロントローを独占した。しかしマックス・フェルスタッペン(レッドブル・ホンダ)も1秒以上の差を付けられたとはいえ、何とか3番手に食らいついた。

 一方で残り3台はQ2落ちを喫し、アレクサンダー・アルボン(レッドブル・ホンダ)はバッテリー関連のトラブルにも見舞われた。とはいえドライバー4人はいずれも、マシンパッケージの性能向上に前向きの感触を得ているという。

レッドブル・ホンダ分析:「アタックしていて楽しかった」1秒の大差も予選には満足。進歩の糸口を見出したか

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──まずは2日目を振り返ってください。

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