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【軽四輪11年連続の快挙】ホンダNボックスが2025年新車販売台数20万台で1位に
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ホンダNボックスが2025年の新車販売台数1位に

ホンダは、軽自動車『Nボックス』の2025年暦年(1~12月)新車販売台数が20万1354台を記録し、登録車を含む新車販売台数で第1位を獲得したことを発表した。

【画像】ホンダNボックス・カスタムに昨年12月に新設定された特別仕様車『ブラックスタイル』 全17枚

これにより、新車販売台数では4年連続、軽四輪車の新車販売台数においては11年連続の首位という快挙を成し遂げた 。

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文:AUTOCAR JAPAN AUTOCAR JAPAN

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みんなのコメント

1件
  • tondemo310
    一番売れているN-BOXにミサイルの称号は無い。「プリウスは売れてるから踏み違い事故も多い」が嘘である証拠。
    何が違うか?プリウスはゼロ発進がエレキで非常に速い。対してN-BOXはターボでもゼロ発進時は過給が掛からないから絶望的に遅い。このため、N-BOXは事故に至る前に止る。プリウスもゼロ発進加速性能を絶望的にすれば「ミサイル」の称号を返納出来る。
    何故やらないか?試乗でスロットルペダルをちょっと踏んだだけでドンと出る自動車が「このクルマは力がある」で売れるから。安全第一のマツダは踏み込まなきゃドンと出ないから売れない。踏み込んでも遅いN-BOX(と言うか、軽スーパーハイト全部)は「遅いのは承知」という人が買うから売れる。
    あと、対向車線はみ出し事故も一番売れているのにほとんど無い。結構狂ったように飛ばしてるけど。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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