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ホンダ「新型HV車」2モデルを初公開! 選択と集中と“大胆なコスト削減”で大赤字を巻き返せる?
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「新型HV」プロトタイプ2車種を世界初公開

 ホンダは2026年5月14日、四輪事業の再構築に向けた取り組みと、今後の事業の方向性に関する説明会を開催しました。足元の市場環境の変化を踏まえ、EVへの投資を抑制し、経営資源をハイブリッド(HV)車に再配分する方針です。

【セダンと高級SUVか!?】ホンダの「次世代HV車」2モデルを写真で見る

 同社は2026年3月、EV市場の低迷などを受け、ホンダブランドで発売予定だった新世代EV「0(ゼロ)」シリーズ(2機種)と、北米などで展開する「アキュラ」ブランドのEV(1機種)の開発を中止すると発表。

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文:乗りものニュース 乗りものニュース編集部
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みんなのコメント

77件
  • なおき
    まず三部と南切って、既存車種のコストと価格見直してからでしょう?
     F1もだけど、売れない高額車とか夢見てないで、最低他社競合出来る価格に抑えるか技術が用意出来ないと闘えないし、人材ばらけさせてどうすんのよ
  • yho********
    三部のエンジン捨てた失策も許しがたいが
    過去にFIT3の開発段階で、DCTの不具合を中々修正できず「このまま市場に出したらマズイ」と開発陣から報告あったにも関わらず販売を強行し、結果5回のリコールを出した伊東も許しがたい
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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