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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーGT:“ほぼそのまま”で臨むニッサンGT500陣営、期待される車両開発陣の奮起

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 近年は横浜の日産自動車グローバル本社で行なわれていた同陣営のスーパーGT GT500体制発表。2020年は趣向を変え、東京オートサロンの会場で全4台のドライバーラインアップがアナウンスされた。

 このオフには松田次生の23号車離脱やロイック・デュバルの加入などさまざまな噂がささやかれていたが、フタを開けてみれば、そうはならなかった。3号車(B-MAX)はフレデリック・マコヴィッキのシートに千代勝正が収まり、12号車(インパル)はジェームス・ロシターに代わって平峰一貴が抜擢された。

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