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ヒョンデ、全国の協力整備工場と連携深化…2026年のサービス方針を共有
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Hyundai Mobility Japanは12月8日、「Hyundai After Sales Conference 2025」を開催したと発表した。

全国62か所の協力整備工場と連携し、今回は北海道から九州まで43社が参加した。カンファレンスの目的は、アフターサービス体制のさらなる強化と顧客満足およびネットワークの結束を図ることだ。

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当日は、七五三木敏幸社長が挨拶し、「整備拠点の存在が顧客から高く評価されている」と述べ、協力整備工場の重要性を強調した。

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文:レスポンス 森脇稔

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みんなのコメント

2件
  • ねこにごはん
    都道府県の数は47。1自治体につき平均して1.3カ所。故障したら面倒なことになりそうだ。
  • fer********
    アフターサービス強化は結構な話だが、そもそも一体何台売れているんだ
    BYDは毎週のように話題があるがヒュンダイなんて冗談ぬきに1か月に1台も見たことがない
    インポーターはまだしも全国の販売店は国内企業なのだから、数を稼げる仕組みを作るのが先ではないか?
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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