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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ルクレール、F1イタリアGP優勝の感動を振り返る「フェラーリドライバーであることの意味を改めて実感」

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 シャルル・ルクレールは、2019年にフェラーリのホームレースであるF1イタリアGPでの優勝を経験した時に、フェラーリのドライバーになるとはどういうことなのかを本当に理解したと語った。

 2019年、ルクレールは第2戦バーレーンではトラブルのためグランプリ初勝利を逃したものの、第13戦ベルギーGPでついに表彰台の最上段にまで上り詰めた。

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 その1週間後にフェラーリの地元モンツァでキャリア2勝目を挙げた際には、感動と達成感とが入り混じった特別な気持ちになったと、ルクレールは言う。

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