レヴォーグ・レイバック一部改良モデルを発表
スバルは6月4日、CセグメントのクロスオーバーSUV『スバル・レヴォーグ・レイバック』の一部改良モデルを発表した。
【画像】地上高200mm+水平対向エンジン+4WD! 雪道の最強パッケージ、スバル・レヴォーグ・レイバック 全11枚
『レヴォーグ・レイバック』は、ステーションワゴン『レヴォーグ』の持つ『先進安全』、『スポーティ』、『ワゴン価値』の3つの価値に加え、SUVの価値である『自在性』と『上質さ』を兼ね備えた、日本市場向けモデルとなる。
今回の一部改良モデルでは、走行制御システム『SIドライブ』の全モードで加速レスポンスを向上させ、特に『Sモード』ではアクセル操作に応じて特性を瞬時に変化させる新制御を採用した。
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