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「トラブルが起きたらここで寝る」。1936年式シボレーの自作キャンパー
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園芸用フレームとトタンで組む! ホームセンター素材の手作り箱

木材で組んだシェルは400kgに達し、載せることを諦めた。代わりに選んだのは、ホームセンターで手に入る園芸用のフレームとトタン板である。1936年式シボレー「1/2トンピックアップ」の荷台に架装されたキャンパーシェルは、オーナーが自分の手で作り上げている。路上で止まってもここで寝ればいい、という発想から生まれた1台を取材した。

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文:Auto Messe Web 近藤浩之(KONDO Hiroyuki)
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みんなのコメント

4件
  • aw1********
    >90年前のトラックを、部品が出ないと嘆いて止めるのではなく、ホームセンターの棚から材料を見つけて走らせ続ける。
    オーナーのこだわりと意気込みは凄いけど、上記の記者の締め文は違うと思うけど?。
    車自体の走行云々はスターターを除き専門店の知恵とオーナーの財力だし、ホームセンターで材料を探して仕上げたのはキャンパーシェルの部分だけと記事からは読めるけど?。
    もっと取材内容に基づき締め文を書く必要があると思います。
  • ごうまえのり
    トラブルを起こしても逃げないでね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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