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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ファミリーカーなのに高性能? 昭和の大衆スポーツ車3選

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■見た目は大衆車だけど高性能化されたクルマを振り返る

 近年、あまり耳にしなくなったクルマの用語に「大衆車」があります。文字どおり大衆のためのクルマで、現在ならばミニバンやコンパクトカー、軽ハイトワゴンなどが該当するのではないでしょうか。

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 大衆車というジャンルが確立されたのは時代で、1950年代の終わりごろから出始めて、1970年代には一気に数を増やしました。

 定義は曖昧ですが、大衆車と呼ばれるクルマは比較的コンパクトな車体にエンジンも小型。室内がそこそこ広く、低燃費で価格も安く経済的にも優れたモデルです。

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