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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【え!? ヴェゼルがHR-V!!?】日本独自の車名 なぜ残る?? 世界共通名急増でも「分ける」戦略と事情

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 トヨタ「アクア」は海外では「プリウスC」として売られている!? 車名統一が相次ぐなか、対照的に日本と海外で異なる車名を使い分ける戦略と事情とは?

 2019年あたりからトヨタはコンパクトカー「ヴィッツ」の車名を海外向けに使われていた「ヤリス」に変え、マツダも「デミオ」を「マツダ2」、「アクセラ」を「マツダ3」に、「アテンザ」を「マツダ6」に変更するなど、車名を世界統一とするケースが増えてきた。

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 一方で、日本と日本以外の仕向地に応じて車名を使い分けているモデルも未だに少なくない。

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