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超絶スポーティーな「新型ミドルクラス・スクーター」登場!! アプリリア初の中排気量GTスクーター「SR GT 400」発表
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モーターサイクル技術を結集したクロスオーバーGT

 アプリリアは、新型スクーター「SR GT 400」を発表しました。

【画像】超絶スポーティなデザイン!! アプリリアの新型スクーター「SR GT 400」を画像で見る

 中排気量GTスクーター分野に初参入するアプリリアが放つSR GT 400は、オンロード・オフロードを問わず、同ブランドを象徴するデザイン要素やモーターサイクルの専門技術をスクーターの世界に落とし込んだクロスオーバーモデルです。

 都市部の日常的なアスファルト道路から未舗装路まで、あらゆるルートを走破するために設計されています。

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文:バイクのニュース バイクのニュース編集部
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みんなのコメント

5件
  • swe********
    SR GT200(実際には174cc)と同様にある程度サバ読んでるのかなと思ったら、本当に399ccだったでござる。

    欧州でのライバルとの比較。
    SR GT400:399cc、36馬力、188kg。
    フォルツァ350:329.6cc、28.8馬力、186kg。
    XMAX400(終売):395cc、32.8馬力、210kg。
    XMAX300:292cc、27.6馬力、180kg。
    バーグマン400:399cc、29馬力、218kg。
    BMW C400X:349.8cc、34馬力、208kg。
    ピアジオ Beverly S 400:399cc、35.4馬力、191kg。
    プジョー XP400GT:398.8cc、36.7馬力、231kg。
    KYMCO DTX320:320cc、28.2馬力、194kg。
    SYM JOYMAX Z :278cc、25.6馬力、185kg。

    うん、だいぶ強いね。
  • ash_toy_p
    ユニットスイングはピアジオ製。てか、グループ一緒だから意匠もアプリリア内製でなく外注だったりして。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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